

Tshirts Print LABをご覧のみなさん、こんにちは。
9月に入り段々と学園祭のシーズンが近づいてきました。
学園祭は、学科やクラスで模擬店を出したり、
サークルでの活動の成果を披露したりと大学が一丸となって盛り上がるイベントです。
みんなでお揃いのオリジナルウェアを身に着け、年に一度の学園祭を気持ち一つに盛り上がるのはどうでしょうか。
まだまだ間に合う学園祭のためのオリジナル作成で抑えるべきポイントをご紹介します!
イベントに向けてオリジナルをつくる上で一番大切なのが「計画を立てること」です。
デザインの相談に時間がかかりすぎて
必要なときに間に合わないという残念なケースにならないようスケジュールを決めましょう。
1.スケジュールを決める (イベントの1ヶ月半前)
まずは文化祭にあわせて商品が届く日を決めてしまいましょう。
ゴールを設定することで他の日にちは自然に決まってきます。
お支払いから届くまで約2週間かかりますので、余裕をもった日程にしましょう。
2.予算を決める (1ヶ月前)
サークルや部活のメンバーと相談して予算を決めておきましょう。
つくるアイテムで相場が変わってきますので予算を決めると商品も決まりやすいです。
3.アイテムを選ぶ (1ヶ月前)
あとでご紹介しますが文化祭用のオリジナル作成では
パーカー・スウェット・Tシャツが人気のアイテムです。
その中でも種類やカラーがたくさんあるので早めに決めましょう。
4.デザインの決定 (2~3週間前)
多くの方が一番迷うのが「プリントデザイン」です。
メンバーと相談して決めたいところですが、あまり要望を集めすぎると収集がつかないこともあります。
代表で絵のうまい方が概ね決めるか、ロゴと文字などご要望だけ持ってご相談に来てください。
5.商品到着 (1~2週間前)
デザインが決まったら最終のサイズ枚数・個数を確認して「注文確定」に進みましょう。
お支払いしてから2週間ほどで商品が完成します。
トラブルにならないように事前に集金して「銀行振込」で支払う方が多いです。
集金に意外と時間がかかりがちなので、代表の方が建て替える・カードで払うなどもおすすめです。
まずは計画をしっかり練るのが大事です
計画でも少し触れましたが、
一番時間がかかったり悩みがちなのが「プリントデザイン」です。
「もう迷わない。サークルパーカーの定番デザイン」という記事も参考になるかと思いますが、
文化祭に向けて大学で作成するオリジナルの多くは「サークルロゴ・校章」と「サークル名などの文字」の組み合わせがダントツで多いです。
なかなか1からイラストやデザインをつくるのは難しいのと、シンプルでいつでも着やすいものが人気なためです。
SWEAT.jpではwebからのご注文や自分でデザインをつくれるデザインメーカーというシミュレーターもご用意していますが、
お急ぎの場合はできれば店舗にお越しいただいて直接お話するのが簡単です。
いつまでにほしい、こういった素材で配置したいというご要望さえいただければスタッフが作成・進行を致します。
代表の方がおおむねまとめて紙などになんとなくのイメージを書いてきていただけるとスムーズに進みやすいです。
こだわりつつも時間を見て動いていきましょう
大学の学園祭で人気のアイテムは主に4つです。
1.スウェットパーカー
10月11月に多い学園祭で人気といえばまずはパーカーです。
プルオーバータイプで前面に大きくプリントする方や
ジップアップタイプで背中にプリントされる方が多いです。
上から羽織ったりと気軽に脱ぎ着しやすいのがイベントでも使いやすいですね。
2.スウェットパンツ
サークルウェアの定番スウェットパンツ。
文化祭用につくったサークルのスウェットパンツで普段も過ごされるという方も多いです。
筆者も学生時代には授業にほとんどサークルのスウェットパンツを履いていました。
3.トレーナー
パーカーと違って被りのタイプしかありませんが、おしゃれで人気が高まっています。
カレッジ系のフォントでサークル名を入れるだけでアメカジのようにカッコよく決まるアイテムです。
薄めの生地なら年間通して使いやすいので普段着にも人気です。
4.Tシャツ
文化祭といえば寒い時期なのでスウェット系の人気が高いですが、
Tシャツはオリジナルプリントの定番。
普段のサークル練習など活動にも使いやすいので
Tシャツだけオリジナルで揃えてあとは好きにコーディネートする方も多いです。
また、スウェットに比べて価格がお手頃なので予算とご相談で選ばれることもあります。
定番以外もご相談ください
最後まで読んでいただきありがとうございます。
イベントに向けたオリジナル作成では
「余裕を持って進める」というのがとても大事です。
せっかくこだわっても当日に間に合うかわからないという状態では楽しみより不安が大きいです。
遅くともイベントの1週間前にはお手元にあってメンバーに配れるようにするとベターです。
ぜひオリジナル作成で文化祭を最高に楽しんでください!
Tshirts Print LABをご覧のみなさん、こんにちは。
9月に入り段々と学園祭のシーズンが近づいてきました。
学園祭は、学科やクラスで模擬店を出したり、
サークルでの活動の成果を披露したりと大学が一丸となって盛り上がるイベントです。
みんなでお揃いのオリジナルウェアを身に着け、年に一度の学園祭を気持ち一つに盛り上がるのはどうでしょうか。
まだまだ間に合う学園祭のためのオリジナル作成で抑えるべきポイントをご紹介します!
イベントに向けてオリジナルをつくる上で一番大切なのが「計画を立てること」です。
デザインの相談に時間がかかりすぎて
必要なときに間に合わないという残念なケースにならないようスケジュールを決めましょう。
1.スケジュールを決める (イベントの1ヶ月半前)
まずは文化祭にあわせて商品が届く日を決めてしまいましょう。
ゴールを設定することで他の日にちは自然に決まってきます。
お支払いから届くまで約2週間かかりますので、余裕をもった日程にしましょう。
2.予算を決める (1ヶ月前)
サークルや部活のメンバーと相談して予算を決めておきましょう。
つくるアイテムで相場が変わってきますので予算を決めると商品も決まりやすいです。
3.アイテムを選ぶ (1ヶ月前)
あとでご紹介しますが文化祭用のオリジナル作成では
パーカー・スウェット・Tシャツが人気のアイテムです。
その中でも種類やカラーがたくさんあるので早めに決めましょう。
4.デザインの決定 (2~3週間前)
多くの方が一番迷うのが「プリントデザイン」です。
メンバーと相談して決めたいところですが、あまり要望を集めすぎると収集がつかないこともあります。
代表で絵のうまい方が概ね決めるか、ロゴと文字などご要望だけ持ってご相談に来てください。
5.商品到着 (1~2週間前)
デザインが決まったら最終のサイズ枚数・個数を確認して「注文確定」に進みましょう。
お支払いしてから2週間ほどで商品が完成します。
トラブルにならないように事前に集金して「銀行振込」で支払う方が多いです。
集金に意外と時間がかかりがちなので、代表の方が建て替える・カードで払うなどもおすすめです。
まずは計画をしっかり練るのが大事です
計画でも少し触れましたが、
一番時間がかかったり悩みがちなのが「プリントデザイン」です。
「もう迷わない。サークルパーカーの定番デザイン」という記事も参考になるかと思いますが、
文化祭に向けて大学で作成するオリジナルの多くは「サークルロゴ・校章」と「サークル名などの文字」の組み合わせがダントツで多いです。
なかなか1からイラストやデザインをつくるのは難しいのと、シンプルでいつでも着やすいものが人気なためです。
SWEAT.jpではwebからのご注文や自分でデザインをつくれるデザインメーカーというシミュレーターもご用意していますが、
お急ぎの場合はできれば店舗にお越しいただいて直接お話するのが簡単です。
いつまでにほしい、こういった素材で配置したいというご要望さえいただければスタッフが作成・進行を致します。
代表の方がおおむねまとめて紙などになんとなくのイメージを書いてきていただけるとスムーズに進みやすいです。
こだわりつつも時間を見て動いていきましょう
大学の学園祭で人気のアイテムは主に4つです。
1.スウェットパーカー
10月11月に多い学園祭で人気といえばまずはパーカーです。
プルオーバータイプで前面に大きくプリントする方や
ジップアップタイプで背中にプリントされる方が多いです。
上から羽織ったりと気軽に脱ぎ着しやすいのがイベントでも使いやすいですね。
2.スウェットパンツ
サークルウェアの定番スウェットパンツ。
文化祭用につくったサークルのスウェットパンツで普段も過ごされるという方も多いです。
筆者も学生時代には授業にほとんどサークルのスウェットパンツを履いていました。
3.トレーナー
パーカーと違って被りのタイプしかありませんが、おしゃれで人気が高まっています。
カレッジ系のフォントでサークル名を入れるだけでアメカジのようにカッコよく決まるアイテムです。
薄めの生地なら年間通して使いやすいので普段着にも人気です。
4.Tシャツ
文化祭といえば寒い時期なのでスウェット系の人気が高いですが、
Tシャツはオリジナルプリントの定番。
普段のサークル練習など活動にも使いやすいので
Tシャツだけオリジナルで揃えてあとは好きにコーディネートする方も多いです。
また、スウェットに比べて価格がお手頃なので予算とご相談で選ばれることもあります。
定番以外もご相談ください
最後まで読んでいただきありがとうございます。
イベントに向けたオリジナル作成では
「余裕を持って進める」というのがとても大事です。
せっかくこだわっても当日に間に合うかわからないという状態では楽しみより不安が大きいです。
遅くともイベントの1週間前にはお手元にあってメンバーに配れるようにするとベターです。
ぜひオリジナル作成で文化祭を最高に楽しんでください!